体脂肪計付ヘルスメーター

体脂肪計付ヘルスメーター

体脂肪計付ヘルスメーター  BF-564

体脂肪計付ヘルスメーター BF-564

体重100g単位(100Kgまで)、体脂肪率0.1%単位で表示。

・登録人数6人+ゲストモードを採用。
・体重専用キー付。・前回値表示機能付き。
・地域設定機能(3段階)で重力を補正! ・コンパクトな小型デザイン。

商品番号 » 1722  1台→ 5,250円 (税込)

   

体脂肪計付ヘルスメーター BF-564 製品仕様

最大計量 136 kg
最小表示 0 ~ 100 kgまで 100 g 100 ~ 136 kgまで 200 g
脂肪率計測 0.1 %単位(5.0~75.0%)
登録人数 6人
体重専用キー あり
ゲストキー あり
消費電流 最大 60 mA
身長設定 100.0 ~ 220.0 cm (1cm単位)
表示文字高 25 mm (1段表示)
地域設定機能 3段階(北海道、本州・四国・九州、沖縄)
電源 DC6V(単3乾電池4本使用)
主な材質 ABS、鋼板・塗装、ステンレス
主な付属品 ・単3乾電池4本 ・体脂肪率判定シール・取扱説明書・保証書
商品寸法 D 298mm × W 284mm × H 42mm
商品質量 約 2.6 kg

タニタ体脂肪計の各機能について

体脂肪率について

本当の「肥満」は体重だけでなく体脂肪率で判断します。
体脂肪は活動エネルギー源になるだけでなく、体温を保つ、外的衝撃から体を守る、皮膚に潤いを与える、滑らかなボディーラインを形作る、正常なホルモンの働きを保つなどの役割があります。 しかし、体脂肪率が高すぎると高脂血症、高血圧、糖尿病などの生活習慣病の原因になります。

子供の肥満も成人と同様に高脂血症、高血圧、糖尿病といったさまざまな健康障害を引き起こす可能性があります。また、子供の肥満の多くが成人肥満へ移行するという報告もあります。 子供のうちから適切な体脂肪率の維持を心がけましょう。

内蔵脂肪レベルについて

腹筋の内側、内臓の周りについた脂肪のことを内臓脂肪といいます。 メタボリックシンドロームに代表されるように、内臓脂肪の過剰な蓄積は循環器系疾患などの生活習慣病の発症と密接な関係があるとされています。
タニタの体組成計では、内臓脂肪の状態を内臓脂肪レベルとして表示しています。 内臓脂肪レベル10が内臓脂肪面積100平方センチメートルに相当します。

日本肥満学会では、腹部X線-CT画像で100平方センチメートル以上を内臓脂肪型肥満と判定しています。
医学的な判断については、医師にご相談ください。


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